2016年09月30日

今日は、漢方の病院です!

おはようございます。


通院週間は、それだけで体力を奪われます。って話を嫁にしたら、お腹にいっぱい栄養/エネルギーが貯まってるから、少々無理しても絶食しても大丈夫やで!と。。。いつも、デブリンと罵られています!Σ(×_×;)!まぁ、確かにお腹はこれでもか!っていうくらい張ってます。三段腹を通り越してるってことですねf(^_^;


移動は、ほとんど徒歩、電車、バスで、駅やバス停等へも、結構歩いたりするので(普通の人は、別段問題ない距離)、痩せても良いような気がするのですが、一向に痩せる気配なし。まぁ、それ以上に食べてるんでしょうね。この夏がチャンスだと思ったのですが、ブログに記載している通り、ダメダメ夏休みだったので。。。


今日は、漢方の病院で、今、移動中です。この病院に行くには、電車を二回乗り換えなくてはいけません。その乗り換えが、ドアtoドアではないので、結構歩きます。全てエレベーターはあるのですが、でも乗り換えるだけで一苦労。いつも、痛みと息切れで、這いつくばって通う感じですf(^_^;


僕の病院は京都や大阪と地元の奈良ではないので、皆から、何故そんなところの病院を選んだの?とよく聞かれます。過去のブログにはその成り行きを書いてるかも知れませんが、まずは、福岡から大阪に転勤になり奈良に住み着いた。そして、その時はベーチェットの疑いがあったので、大阪のある大学病院の膠原病科と皮膚科に行きました。何となく息が合わなかったと同時に、皮膚症状が結構出ていたので、親が探してきた京都の個人の皮膚科に行きました。そこで、ベーチェットの可能性が大と言われ、その皮膚科の出身大学である、京都の大学病院を紹介されて皮膚科に行きました。そして、当日、膠原病科にも行き、いくつか検査をして、数週間後にベーチェット病確定となりした。


で、通院してる間に色々と症状が現れ、体の痛みも出るようになり、数ヶ月後に線維筋痛症と診断され、眠りの質と痛みを緩和さすために同病院の心療内科に行くことになりました。で、そこでも先生とのウマが合わなくなってきたので、膠原病科は、そのまま大学病院に通い、心療内科はセカンドオピニオンを理由に今の個人クリニックの精神科に通い始めました。


で、まぁ、内科や精神科的なものだけでは、もう治らないと思い、今度は兄が探してきた、今日行く、漢方の病院に行くことになりました。


だから、今の病院をまとめると。。。


京都の大学病院→膠原病科・ペインクリニック・眼科・歯科(メインは膠原病科とペインクリニック)

京都の個人クリニック→精神科

大阪の個人内科→漢方

時々、マッサージや鍼灸(場所は決めていない)


こんな感じです。


まぁ、漢方の病院に行くようになってからも、体の痛みは酷くなる一方で、全く改善の兆しが見えない中、毎月通っています。先生は良くなってるとはいつも言われるのですが、僕にはどうも実感がありません。顔つきが違うと言われるのだけど、それは、精神科の抗うつ剤のお陰で、決して、症状としては良くなっていない。。。って思うのですが。。。


まぁ、今は半信半疑で、惰性のように通っています。他の病院も同じかな???惰性と諦めモード(笑)


同病患者さんも同じように色々と通院されてると思うのですが、実際どうなんでしょうかね?って、それぞれ環境も症状も違うだろうから、何とも言えないところですが。。。


まぁ、そんな感じで、今日も病院に行ってきます!


こちらは夕方から雨が降りそうです。そして、台風もまた発生しているようです。でも、ハナ金なので、今日1日また、頑張りすぎず頑張りましょう!


posted by toppixi at 10:13| 奈良 ☁| Comment(0) | 日記(病気) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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